うつを改善する方法|うつ専門の心理カウンセラー下園壮太のノウハウを一挙公開!

なかなか「うつ病」から抜けられないあなたへ!「うつ病」の悪循環から独力で脱出する新しい考え方!プチ認知療法

なかなか「うつ病」から抜けられないあなたへ!「うつ病」の悪循環から独力で脱出する新しい考え方!プチ認知療法



下園です。
わたしは、うつ状態になったことを不幸と考えていません。
うつ状態になったことをきっかけに、自分自身を認める方法を学んだからです。

ただむやみに、がんばる、つづける、あきらめない…生き方。
これは“子供の心の強さ”です。素晴らしいことではありますが、長い人生、
これだけでは上手く対処出来ない。

うつ状態のような、思いがけないピンチを乗り切るには、自分の弱さを認め、
それでもしぶとく人生の目標を全うする「大人の心の強さ」が必要になります。

うつ状態は、子供の心の強さで、更に悪化します。大人の心の強さに気が
ついたとき回復が始まり、大人の心を鍛えるにしたがって、回復が確実になって
行きます。

だから、うつ状態は、心を鍛える大チャンスなのです。

本DVDが、大人の心に目を向ける『きっかけ』になってくれれば幸いです。






気をつけて下さい!
最近、うつの経験者が紹介する「うつ対処法」を見かけることがあります。
うつ状態はとても苦しいために、自分が経験して「これだ!」と思ったことを、人にも伝えたくなる。
その気持ちはありがたいのですが、そのアドバイスが貴方にとって有効かというと、そうでない場合が
多いのです。うつは、個人差が大きいのです。
その人には効果的であったことでも、貴方がそればかりを必死に行うと、逆効果になる事が…。

下園先生は、自分のうつ体験だけでなく、実際に多くのうつ状態のクライアントを支えてきた
プロフェッショナルです。うつが治る人、悪化する人を客観的に見てきました。
単なる一経験者ではなく、様々なのケースにかかわって来たからこそ、多くの方の力になれる
アドバイスや訓練方法を紹介出来るのです。



DVDをご覧になられた方々から喜びの声、推薦の声が数多く届いています。
その皆様からの声の一部をご紹介します。



このDVDのようにアドバイス、カウンセリングしてほしいと思いました!

横山正彦様(34歳)



 DVD、拝見致しました。
 わたしは、3年前に「うつ」になりました。診断では軽度の「うつ」と言われました。
 2週間分の薬を貰いましたが、医師からのアドバイス等は余りなかったです。
 2週間後、また病院へ行ったら前とは別の医師がいてまた2週間分の
 薬をくれただけです。

アドバイス等は御座いませんでした。「うつ」の事何てわたし自身詳しく知りませんし、薬を飲んでいれば
いいのか?と思った程です。近くの、図書館で何冊かの「うつ」に関する本を読みましたがピンと
来ません。医師も余り信用致しませんでした。薬は飲んでいましたがわたし自身の気持ちを変えるように
していましたから「人生なるようになるさ!」と思うようにしていました。

この世の中「うつ」の人は結構いると思います。症状もいろいろでしょう。
その人に会った対処法があればいいのですが、なかなかアドバイスをしっかりしてくれる医師、
カウンセラーと言う人はいないでしょう。この教材は本当に勉強になりました。

よく「うつ」の人には「がんばれ」と言ってはいけないと言いますが、そんな程度の物では御座いません。
わたしが「うつ」になったときにこのDVDがあれば良かったのに・・・
また、このDVDのようにアドバイス、カウンセリングしてほしいと思いました。
拝見したDVDはほんの一部だと思いますが、このDVDで「うつ」から抜けられるだろうと
本当に思いました。素晴らしいDVDを有難う御座いました。


これから観る人はうつ状態から回復の参考になると思います!

中島剛史 様(37歳)



 実はわたしはうつで4ヶ月間会社を休職しまして、今年に職場復帰してやっと
 もとの職場に戻れたのですが、休職中もまた復帰後も、精神的に非常に
 しんどい思いをしましたし、いつまた同じような状態に陥るのでは無いかと不安
 な気持ちはもち続けていました。だから今回ご案内をいただき、
 ぜひ勉強したい !と思いました。

送られてきたDVDを観て、下園先生の分かり易い解説と、下園先生とクライアントのやり取りが
見れて、同じ悩みを持っている人にとってはすごく共感出来る内容なのですんなり入れると思います。
やはりうつになった人しか分からないと思いますが、何故自分はうつになったのか、
またこの状態からどうやったら脱出出来るのか、考えたくても頭がまわら無くて、思考停止状態に
なってしまっている、そんな自分がいやになる。

心療内科に行っても、精神状態がかなり落ち込んでしまっているので、相談したくてもその気力が
無くて、また先生と話す時間が10分15分程度しかなく、最近どうですか?気分は如何ですか?
散歩とか、本を読んで気分をやわらげるとよいですよ、程度しか話がないので、結局自力で戻すしか
ないんですよね。
うつ病治療
もし苦しかったときにこのDVDを観れていたら、どうしてうつになったのか、そこからどのようにして
脱出したらいいのかがわかったのにと思うと、これをこれから観る人はうつ状態から回復の
参考になると思います。



 うつの根本原因とかも分かり易くてすごく役立ちました!

平岩道子 様(49歳)



 「うつ病」ってかかったほうもつらいし、見ているほうもとてもつらいんです。
 かかったかただけでなく、周りも「うつ」っぽくなってしまったり、
 負のスパイラルに陥りやすいんですよね。不安が不安を呼びますからね。
 かもしれないから最悪のほうに行くことも多いですからね。
 うつの根本原因とかも分かり易くてすごく役立ちました。

原始時代からうつはあったのでは無いか何て話、納得しちゃいますよ。
実際うつにかかっている人は勿論のこと、そうじゃない人も「うつ」にかからないとは
いえませんよね。今の世の中情報過多で、ストレス数多くあってそこからうつになる事だって
ない何ていえませんから・・・

ボリュームが凄いです。
「うつ」の人だけじゃ無くて、知っていたら健康になれそうですから
皆で実践すればいいじゃないですか?何て思ってしまいました。

病院とか行くと本人だけでと言う事になる事が多いのですが、
これはDVDなので皆でみることができます。

うつ病になってしまった本人だけでなく、サポートする方も見ることが出来るのは、
心強いと思いますので、ぜひオススメします。


 「自分がカウンセリングを受けている感覚」になれる内容です。

北村智佐子 様(32歳)



 昨年より知人の女性が「うつ状態」に悩まされ、
 今までそのような経験のないわたしは途方に暮れるしかない状態でした。
 そこでちょうど出会ったのが、下園先生のこの認知療法(心理療法)の
 DVDです。2枚組(約3時間)の、ボリュームある内容ですが、
 百科事典のように淡々と知識を説くものではなく、実際に
 「自分がカウンセリングを受けている感覚」になれる内容です。

出演されている「うつ状態」を抱える方々と一緒に、
優しい口調の下園先生のカウンセリング(セミナー)を受けている感覚は、
時間を忘れてしまう程、集中し、またリラックスして取り組めるものでした。

押しつけがましいアドバイスにはなかなか従えないのが「うつ状態」といわれます。
しかし、下園先生の柔らかでユーモアあるお話に、うつ状態の堅い気持ちもほぐされるようです。
室内での解説から、屋外に出てのエクササイズ。 まさに楽な気持ちで、簡単に楽しんで試せる
「うつ状態」解消のプログラムを実践しています。その中から、必ずぴったり合う、
自然と効果が出てくる方法が見つかるのでは無いかと思います。

うつ状態克服の最短コースである
「自分の感覚や自信、ペース」を取り戻す方法を中心に、「自分自身を取り返す」ために即実践出来る、
最良のノウハウだと感じました。早速、友人にもオススメしたいと思います。


プチ認知療法

プチ認知療法

プチ認知療法

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 うつ病再発しないように訓練します!

齋藤義雄 様(63歳)

 わたしは現在63歳ですが8年前にうつ病を経験しました。
 フランチャイズ形式の会社を経営していたのですが本社が倒産してしまい、
 4000万の負債を抱えてわたしの会社も連鎖的に倒産しました、
 そのときの責任と妻からのプレッシャーにうつ病を発症してしまったのです、
 幸いな事にその後再就職し負債も清算し無くても良い事になりました。

近い親戚にうつ病を発症した者がいてうつ病の予備知識も少し有りましたので、
自覚症状が無いうつ病を発症した事を直ぐに自覚出来たのが良かったのだと思います。
自分の症状を冷静に見ながらリハビリし当然家族とも良く話し合い協力してくれたので、
約1年かかりましたが何とか自分でうつ病から脱出する事ができました、自分はうつ病何て
無縁と殆んどの人が思っているのが現実です。

うつ病は自覚症状が無い為にうつ病発症しても殆んどの人は自覚出来ないのがうつ病です。
現在正常な方こそうつ病予防の為にうつ病とはどんな病気なのか知って置くべきだと思います。
知っていれば早く自己認知出来て回復も早い事と考えます。

今回下園先生の「なかなか「うつ」から抜けられない貴方へ!」のカウンセラーDVDを拝見し、
非常に解り易く解説され日常生活の中で簡単なエクササイズを根気良く繰り返す事で、
うつ病から脱出する方法や思考の転換方法等詳しく解説されています。
わたしは自己流でたまたまうつを克服しましたが本当に運が良かっただけなのです。

もしわたしがうつ病発症する前に下園先生のDVDに出会っていたら発症しなかったかもしれません、
下園先生のDVDを見て日常生活の中でうつ病再発しないように訓練します。
有り難う御座いました。



 本当に役立つ情報を有難う御座いました!

鈴木克史 様(41歳)

 下園先生はじめまして、DVDを拝見しました。
 うつ病の捉え方がわかりやすく解説されていました。
 現代社会ではわかりずらい「ひきこもり」の捉え方は、原始社会では
 「回復のための休息」に相当するんですね。ここは特にわかりやすく
 擬えられているように感じた点です。他の購入者とは違いわたしはうつでは
 御座いません。しかし「うつ」というものを理解したいために購入しました。

わたしの妹は勿論女性(笑)なんですが、面倒見がよいので精神的に弱い友人が
よく相談メールや電話を寄こします。妹は既に結婚し仕事は忙しいので直ぐに そういう相談には
反応してあげられないのですが、そんなのお構いなしで、うつっぽい友人は昼だろうが深夜だろうが
連絡を寄こすそうです。

といっても、うつの方が全員そうだとは思いませんが、わたしが聞いた事例の2人はそうでした。
話を聞くと、2人は男性と女性でした。 お互いには知らないようでしたが、共通点があったようです。
ある事象についてある見方しか出来ないようなのです。

つまり、全て或いは殆どのことを「否定的か消極的」にしか見れないようでした。
例えば妹が電話・メールに出られないと短い間に次々と連絡を寄こし「嫌いになったのか」
「こっちが苦しんでるのに何してるんだ」みたいなことを平気で寄こすのだそうです。

また妹が結婚を決めた時、「あんたはいいな、将来があって」
「わたし(オレ)のことなんかどうでもいいんでしょ」みたいな反応をしたそうです。
わたしもその反応を逐一聞いていましたので、 「腹立つな。そんなヤツら連絡やめちまえ!」と
怒ったものでした。

それは今思えば、「うつは治療が必要」という認識がわたしにはなかったから、だとも言えます。
他人に思いやりを持てないのは余裕がなかったからなんだと、このDVDを見ると合点が行きます。過去の発言を撤回したい気持ちでいっぱいです。

また「うつは治療が必要」という認識は、もっと幅広くてもっと身近な教育も必要なのだと
思いました。本当に役立つ情報を有難う御座いました。



毎日、毎日、本当に数多くの方々に、このような嬉しいメールを頂いております。

本当に有難う御座います。
次は、今このお手紙を読んでいる貴方が幸せになる番です。


>>更に詳しい内容はこちらから




























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